大人の語彙力が面白いほど身につく本

暑いんですか?そうですか。

うちはまだ朝ストーブ焚いております。

だってまだ5月ですよ。

 

先日、本屋さんへ出向きましたら、旦那が「図書カードがあるから本を買ってやる」と息巻いておりまして、いくらあるんだと聞いたところ、鼻を膨らませながら「1500円だ」と言うので、それなら結構と丁重にお断り申し上げました。

Amazonに頼む時は、これだ!ってのを注文するんですが、なんですか、本屋さんって、これは買わなくてもいいんじゃないか?っての買ってしまいますよね。

しかも、重ねてレジへ運んでしまいます。

 

「大人の語彙力が面白いほど身につく本」

 

大人の語彙力が面白いほど身につく本 (青春新書プレイブックス)

大人の語彙力が面白いほど身につく本 (青春新書プレイブックス)

 

 

まぁなんですか、とにかく私のほとんどない語彙力は間違いだらけでした。

こんなに間違って覚えていたんですね。

昨今はテレビでももちろんネットでも間違いだらけで、調べながらじゃないと危ないとは思っていたんですが、一番の間違いは「親」なんですね。

こんないい歳になって親の悪口を言うつもりもないけれど、とにかく親というものは間違いを平気で教える生き物です。

 

でも、この本そのものが間違ってたらどうなるのかと思っていたら、

 

見つけちゃった(笑)

 

間違いってほどではないけれど、こっちの方が正しいわよって箇所がありました。

えへへ。

校正さん、ここ違うよー。