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セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱

えっと、ブログの書き方忘れました〜

 

セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱 (小学館101新書)

セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱 (小学館101新書)

 

 

東大の上野ゼミに所属し性風俗を研究した著者が新しい性の公共をめざし、無罪の性のサービスとして立ち上げたのが非営利組織ホワイトハンズ。

それは障がい者の射精介助。

 

取り敢えず読み終わったんですけども、実は自分の考えがまだまとまっていないんですよ。

こんな状態でブログを書くってのもなんなんですが。

着眼点は良いと思うんです。

何か新しい事をはじめるときは反発も同然あることですし、大変なご苦労があったのだと本にも書いてあります。

ただ、簡単に賞賛できない何かがあってちょっとひっかかるんです。

その何かがまだわからない。

自分の中の何かに関係することなのかもしれないし、私の頭が既に歳をとってしまっているという証拠なのかもしれません。

これはホワイトハンズさんのサイトも熟読していろいろな性風俗についても勉強してからじゃないと書けない、ちょっと難しいテーマでありますな。

ということで逃げます、はい。

 

ということで皆さん、ちょっと読んでくださいます?