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シュガシュガルーン

さて昨日から始まったNHKの朝ドラは「あまちゃん

私、朝も昼も夕方も見逃したもので今日から観たのですが.......。

おかしい(笑)げらげらげら。

これは朝ドラなどではない、げらげらげら。

クドカンというひとは本当に田舎のとっても変な人ですね。

そして小泉今日子の相変わらずの開き直りっぷりに、さらに開き直った大御所宮本信子の登場と、これからどうなりますことやら。

ヒロインも良かったよ。

ちなみに「海女ちゃん」と「人生の甘ちゃん」をかけているそう。

 

さて安野モヨコの「シュガシュガルーン」ですわい。

おこちゃまのハートを熱くする「なかよし」にて連載だったんですか?

 kindle版1巻は99円だったので、撒き餌につい手ぇ出しました、えぇ。 

 

魔界の時期女王を決めるため、魔法少女の「ショコラ」と「バニラ」は地球で修行。

感情を現すハートを人間から頂戴しちゃう。

ピンクとか赤とかオレンジのハート形の石なんです。

これは人間にも魔女っ子にも見えるようだけど、このハートをたっくさん集めた子が時期クイーンに決まるわけ(なんだってさ)

人間たちのハートを手中に収めるのはさて、どっち。

なんていう少女の恋の物語っ(今日は文体が気持ち悪いね)

 

人間界で彼女たちの保護者を努めるのは有名なロックバンドのボーカルロビンさま(実は魔界人)

ちょっと奥さんロビンよ、ロビン。

そう、見た目も吉井和哉に似てるっていうふざけたキャラなのよ。

NANAのタクミ、モデルはイエローモンキーの英二(でしょ?たぶん)って例もあるし、ま、いいか。

 

魔法の言葉は「シュガシュガルーン」、「テクマクマヤコン」よりも理解しやすいかしらね(り、理解か?)

 

シュガシュガルーン(1)

シュガシュガルーン(1)

シュガシュガルーン(1) (KCデラックス (1859))

シュガシュガルーン(1) (KCデラックス (1859))